「ぱ」で終わる言葉
「ぱ」で終わる言葉 — 59 件
あっぱっぱ(あっぱっぱ)
夏に、女性が普段着として着るワンピース。簡単服。簡易服。
アッパッパ(あっぱっぱ)
夏に、女性が普段着として着るワンピース。簡単服。簡易服。
雨合羽(あまがっぱ)
雨が降っている時に着る衣服。水を弾く処理が施されている。
一波(いっぱ)
一つの波。
一派(いっぱ)
学問や宗教、芸能などで流儀を受け継ぐ集団。
烟波(えんぱ)
海や湖などで、もやが立っている水面。また、そのように見えるほどに遠くまで波立っている様子。
煙波(えんぱ)
海や湖などで、もやが立っている水面。また、そのように見えるほどに遠くまで波立っている様子。
大ざっぱ(おおざっぱ)
細かい部分に注意が行き届いていない様子。粗雑。
大雑把(おおざっぱ)
細かい部分に注意が行き届いていない様子。粗雑。
お河童(おかっぱ)
女子の髪形の一つ。前髪を眉の上辺りで切りそろえ、それ以外を首の下辺りで切りそろえた髪形。
恩波(おんぱ)
天子の恵み。情け。施し。恩沢。隅々まで広く及ぶことを波にたとえた言葉。
音波(おんぱ)
音を発するものが振動することによって周りに発生する波動。
合羽(かっぱ)
雨天時に着用する上着。雨具。
喝破(かっぱ)
堂々と議論して隠そうとしている真実を明らかにすること。
河童(かっぱ)
川や沼などに住むとされる想像上の怪物。全身が緑色で鱗に覆われ、背中には甲羅、口は嘴、頭は皿になっている。胡瓜が好物とされ、頭にある皿が乾くと死ぬとされている。
寒波(かんぱ)
強い寒気団が波のように次々に移動してきて気温が激しく下がる現象。
看破(かんぱ)
隠されている物事を見破ること。
金波(きんぱ)
太陽や月の光によって金色に見える波。
銀波(ぎんぱ)
太陽や月の光によって銀色に見える波。
検波(けんぱ)
木っ端(こっぱ)
木を切ったり削ったりして出た木の破片や屑。
小童(こわっぱ)
子どもや未熟な者を見下して呼ぶ言葉。経験の浅い者への蔑称。
極超短波(ごくちょうたんぱ)
下っ端(したっぱ)
地位や身分の低い人。
新派(しんぱ)
新しく起こした流派。
すぱすぱ(すぱすぱ)
煙草を続けて吸う様子を表す言葉。
切羽(せっぱ)
説破(せっぱ)
議論で相手を負かすこと。
全波(ぜんぱ)
反っ歯(そっぱ)
短波(たんぱ)
超音波(ちょうおんぱ)
超短波(ちょうたんぱ)
塵っ葉(ちりっぱ)
出っ歯(でっぱ)
伝播(でんぱ)
電波(でんぱ)
突破(とっぱ)
障害や困難を乗りこえること。突きやぶること。
菜っ葉(なっぱ)
野菜の葉。また、葉が食用となる野菜。
軟派(なんぱ)
難破(なんぱ)
熱波(ねっぱ)
蓮っ葉(はすっぱ)
女性の言動や態度が下品で軽はずみなようす。はすは。
発破(はっぱ)
岩石に穴をあけて火薬をしかけ、爆破をすること。また、その火薬。
葉っぱ(はっぱ)
「葉(は)」の砕けた言い方。
原っぱ(はらっぱ)
半端(はんぱ)
万波(ばんぱ)
広っぱ(ひろっぱ)
広場。
分派(ぶんぱ)
中心となる勢力から分かれ出ること。また、その一派。
偏頗(へんぱ)
別派(べっぱ)
末派(まっぱ)
芸術・宗教などのすえの流派。
喇叭(らっぱ)
金属製の管楽器の総称。吹き口に唇を当てて息を吹きこみ、大きく開いた先端から音を出す。
立派(りっぱ)
連破(れんぱ)
連覇(れんぱ)
論破(ろんぱ)
童(わっぱ)
子どもをののしっていう言葉。
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