「ろ」から始まる言葉・単語(2ページ目) — 438 件
「ろ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
労作(ろうさく)
老杉(ろうさん)
蝋細工(ろうざいく)
老残(ろうざん)
労使(ろうし)
労資(ろうし)
浪士(ろうし)
牢死(ろうし)
老師(ろうし)
労して功なし・労して功無し(ろうしてこうなし)ことわざ辞典
かけた手間の重さに、こちらへ戻る中身が届かない。動いた分だけ前へ進むとは限らないことをいう。
老舎(ろうしゃ)
聾者(ろうしゃ)
狼藉日(ろうしゃくにち)
万事に失敗するという悪日。
狼子野心(ろうしやしん)四字熟語辞典
凶暴な人のたとえ。 または、凶暴な人は教化するのは非常に困難ということのたとえ。 「狼子」は狼(おおかみ)の子、「野心」は野生の心という意味で、狼の子は人に飼われても、生まれついての野生の凶暴さを失わないという意味。
楼主(ろうしゅ)
老手(ろうしゅ)
老醜(ろうしゅう)
陋習(ろうしゅう)
老醜を晒す(ろうしゅうをさらす)ことわざ辞典
年老いて醜くなった姿や頑なな考え方などを人に示して恥をかくこと。 自身を謙遜していう言葉。
漏出(ろうしゅつ)
朗唱・朗誦(ろうしょう)
朗笑(ろうしょう)
老将(ろうしょう)
老少(ろうしょう)
老松(ろうしょう)
弄璋(ろうしょう)ことわざ辞典
男の子が授かったことを言祝ぐ言い方。玉で作った器を握らせ、位を得る身に育つようにと親が念じたことに拠る。
弄璋の喜び(ろうしょうのよろこび)ことわざ辞典
男の子が授かったことを言祝ぐ言い方。玉で作った器を握らせ、位を得る身に育つようにと親が念じたことに拠る。
弄璋之喜(ろうしょうのよろこび)四字熟語辞典
男の子が生まれること。または、生まれた喜び。 「弄」はおもちゃにすること、「璋」は玉のこと。 中国では男の子に玉を玩具として与えて出世を願ったことから。 祝辞として使われる言葉。
老少不定(ろうしょうふじょう)四字熟語辞典
人の寿命は歳に関係なく一定ではないので予見できないということ。 「不定」は一定ではない、定まっていないということから、人生の無常をいう仏教語。 「少」は若い、または若者という意味。
朗色(ろうしょく)
老臣(ろうしん)
老親(ろうしん)
狼心狗肺(ろうしんくはい)四字熟語辞典
人の心が残酷で、欲深いことのたとえ。 「狼心」は狼のように冷酷で欲深い心。 「狗」は犬のことで、卑しさや狡賢いことのたとえ。 「肺」は心の奥や心の底のこと。
狼心狗肺(ろうしんこうはい)四字熟語辞典
人の心が残酷で、欲深いことのたとえ。 「狼心」は狼のように冷酷で欲深い心。 「狗」は犬のことで、卑しさや狡賢いことのたとえ。 「肺」は心の奥や心の底のこと。
聾児(ろうじ)
老実(ろうじつ)
狼藉(ろうじゃく)
狼藉日のこと。
老弱(ろうじゃく)
老若(ろうじゃく)
狼藉日(ろうじゃくにち)
万事に失敗するという悪日。
老儒(ろうじゅ)
老樹(ろうじゅ)
老中(ろうじゅう)
郎従(ろうじゅう)
老熟(ろうじゅく)
老女(ろうじょ)
楼上(ろうじょう)
籠城(ろうじょう)
老嬢(ろうじょう)
老人(ろうじん)
年をとった人。高齢者やお年寄り。
鏤塵吹影(ろうじんすいえい)四字熟語辞典
無意味な努力のこと。または、やっても充実感がないことのたとえ。 「鏤」は刻むこと。 影を吹き飛ばそうとしたり、塵に刻み目をいれようしたりすることから。 「影を吹き塵(ちり)に鏤(ちりば)む」とも読む。 「鏤塵吹影」ともいう。
漏水(ろうすい)
老衰(ろうすい)
労する(ろうする)
弄する(ろうする)
聾する(ろうする)
労政(ろうせい)
老成(ろうせい)
老成円熟(ろうせいえんじゅく)四字熟語辞典
経験が豊富で、人格や技能が十分に熟練していること。 「老成」は多くの経験を積んでいて、物事に長けていること。 「円熟」は人格や技能が十分に熟練していること。
老成持重(ろうせいじちょう)四字熟語辞典
十分に経験を積んでいて、さらに慎重なこと。 「老成」は多くの経験を積んでいて、物事に長けていること。 「持重」は大事を取るということから、慎重という意味。
老生常譚(ろうせいのじょうだん)四字熟語辞典
古臭くてありふれた話のこと。 「老生」は年をとった書生、「常譚」はいつもする話のことで、年老いた人がいつもする話という意味から。 三国時代に魏の管輅が何晏を占い「易を勉強して徳を深めないと危険」と言うと、同席していた鄧颺は「老生の常譚」といって取り合わなかったが、次の年に二人とも誅殺されてしまったという故事から。
蠟石(ろうせき)
労せずして(ろうせずして)
漏泄・漏洩(ろうせつ)
秘密の情報や事柄が他に知られること。他に知らせること。
狼藉(ろうぜき)ことわざ辞典
物が手当たり次第に置かれ、まとまりを失った有り様。そこから、人の手に負えない荒っぽい振る舞いのこともいう。
狼藉を働く(ろうぜきをはたらく)ことわざ辞典
物が手当たり次第に置かれ、まとまりを失った有り様。そこから、人の手に負えない荒っぽい振る舞いのこともいう。
労組(ろうそ)
老僧(ろうそう)
蝋燭(ろうそく)
蠟燭は身を減らして人を照らす(ろうそくはみをへらしてひとをてらす)ことわざ辞典
わが身を削って、その分だけ周りを明るくすること。細っていくのは自分のほうで、明かりに与るのはいつも別の誰かである。
老体(ろうたい)
老大家(ろうたいか)
老大国(ろうたいこく)
浪宅(ろうたく)
﨟たし(ろうたし)
楼台(ろうだい)
老台(ろうだい)
壟断(ろうだん)ことわざ辞典
うまみのある商いや権利を、ひとりで丸ごと抱え込むこと。 「壟断」はもともと、切り立って高くなった丘のこと。ある男がその高みに登って市の売り買いを見渡し、もうけの出る取引を先回りして押さえたので、人々はこれをいやしんだという。
籠鳥檻猿(ろうちょうかんえん)四字熟語辞典
自由を奪われて自分の好きなように生きることが出来ない境遇のたとえ。 籠の中の鳥と檻の中の猿という意味から。 「檻猿籠鳥」ともいう。
籠鳥雲を恋う(ろうちょうくもをこう)ことわざ辞典
囲いの中に閉じ込められた者が、外の気ままな暮らしに焦がれること。また、遠く離れた生まれ故郷をなつかしむことにもいう。 かごで飼われる鳥が、空を流れていく雲を見上げてあこがれる姿にたとえた。 「籠の鳥、雲を慕う」ともいう。
