「ぶ」から始まる言葉・単語(7ページ目) — 531 件
「ぶ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
文武一途(ぶんぶいっと)四字熟語辞典
文事と武事、文官と武官を区別しないこと。 文と武が偏ることを戒める言葉。
文武兼備(ぶんぶけんび)四字熟語辞典
学問と武道のこと。 または、学問と武道の両方にすぐれた能力があること。 「文武」の「文」は文学や学問、芸術などの道、文道、「武」は剣術や柔術、弓術などの道、武道。 「兼備」は二つとも持っているということ。 現代では、主に勉学と運動のどちらも優れていることをいう。
文物(ぶんぶつ)
文武百官(ぶんぶひゃっかん)四字熟語辞典
全ての役人のこと。 「文武」は文官と武官のこと。 「百官」はたくさんの役人ということから、全ての役人のたとえ。
文武両道(ぶんぶりょうどう)四字熟語辞典
学問と武道のこと。 または、学問と武道の両方にすぐれた能力があること。 「文」は文学や学問、芸術などの道。文道。 「武」は剣術や柔術、弓術などの道。武道。 「両道」は二つの道。 現代では、主に勉学と運動のどちらも優れているという意味で用いられる。
分布(ぶんぷ)
聞風喪胆(ぶんぷうそうたん)四字熟語辞典
評判やうわさを聞いて激しく驚くこと。 「聞風」はうわさ話のこと。 「喪胆」は胆を失う、激しく驚くという意味。 「風(ふう)を聞きて胆(きも)を喪(うしな)う」とも読む。
分服(ぶんぷく)
分別(ぶんべつ)
分娩(ぶんべん)
分母(ぶんぼ)
文房具(ぶんぼうぐ)
蚊虻走牛(ぶんぼうそうぎゅう)四字熟語辞典
力の小さいものが、力の大きなものを倒すことのたとえ。 または、ちょっとしたことが大きな事件や災難を引き起こすということ。 「蚊虻」は虫のかとあぶ。 蚊や虻のように小さな虫でも、数が多ければ牛は走って逃げるという意味から。 「蚊虻牛羊を走らす」を略した言葉。
蚊虻之労(ぶんぼうのろう)四字熟語辞典
価値のない、つまらない技術のこと。 「蚊虻」は虫のかとあぶ。 蚊や虻のような小さな労力という意味から。
分封(ぶんぽう)
文法(ぶんぽう)
語と語をつないで文を作るときの、きまり。ことばのしくみを調べる学問もいう。
分崩離析(ぶんぽうりせき)四字熟語辞典
組織がばらばらになること。 「分崩」はばらばらに崩れること。 「離析」は分裂するという意味。 人々が君主を見限って、人々の心が君主から離れて散り散りになることをいう。
文末(ぶんまつ)
ぶんまわし(ぶんまわし)
文脈(ぶんみゃく)
文民(ぶんみん)
分明(ぶんめい)
文名(ぶんめい)
文明(ぶんめい)
文明開化(ぶんめいかいか)四字熟語辞典
科学力や技術力が上がることにより、生活の水準が上がること。 「文明」は人の創った文化。 「開化」は新たな知識や文化を取り入れて進歩すること。 特に日本の明治時代初期、西洋の文化を取り入れて近代化した時代の流れのことをいう。 「開化文明」ともいう。
文面(ぶんめん)
文盲(ぶんもう)
分野(ぶんや)
分有(ぶんゆう)
分憂之寄(ぶんゆうのき)四字熟語辞典
諸国の政務を行った地方官、国司のこと。 「分憂」は憂いを分かち合うこと。 「寄」は任務のこと。 人々と憂いを分かち合う任務という意味から。
分与(ぶんよ)
蚊雷殷々・蚊雷殷殷(ぶんらいいんいん)四字熟語辞典
蚊が多くてうるさい様子。 「蚊雷」は蚊の羽音がうるさく、雷の音のように聞こえること。 「殷殷」は音が響くこと。
文楽(ぶんらく)
文楽人形(ぶんらくにんぎょう)
紊乱(ぶんらん)
秩序や風紀が、ほどけてくずれること。また、くずすこと。
分離(ぶんり)
文理(ぶんり)
分離主義(ぶんりしゅぎ)
分立(ぶんりつ)
分流(ぶんりゅう)
分溜・分留(ぶんりゅう)
分量(ぶんりょう)
分類(ぶんるい)
分霊(ぶんれい)
文例(ぶんれい)
分列(ぶんれつ)
分裂(ぶんれつ)
分路揚鑣(ぶんろようひょう)四字熟語辞典
複数のものが異なった道を進むこと。または、同じ程度の能力の人々が異なる地位を占めていること。また、複数の人々が一人一人特有のやり方で活躍すること。 「鑣」は馬のくつわ、「揚鑣」は馬をはやく走らせて進むこと。
文話(ぶんわ)
文を属す(ぶんをしょくす)ことわざ辞典
ことばを連ねて一篇の詩文に仕上げること。そうした文をものする才についてもいう。
ブーメラン効果(ぶーめらんこうか)
