「一」を含む言葉 8ページ目
「一」を含む言葉 — 740 件
隅一(すみいち)
随一(ずいいち)
同じものの中で最もすぐれている。
精一杯(せいいっぱい)
あるだけ全ての力で行う様。力の限り。
斉一(せいいつ)
どれも同じように揃っている様。
性同一性障害(せいどういつせいしょうがい)
専一(せんいつ)
その事柄だけに力を尽くすこと。
全一(ぜんいつ)
層一層(そういっそう)
程度が非常に激しくなる。もっともっと。「一層」の意味を強めた言葉。
択一(たくいつ)
ふたつ以上あるもののなかからひとつを選ぶこと。
単一(たんいつ)
ただ一つであること。ひとりだけであること。
第一(だいいち)
順序の一番はじめ。最初。
第一印象(だいいちいんしょう)
ある人物や事柄に対して最初に感じた印象。
第一義(だいいちぎ)
最も根本的で重要な事柄や意義。
第一次産業(だいいちじさんぎょう)
産業分類の一つ。農林水産業が含まれる。自然を利用して食料や原料を生産する産業部門。
第一次製品(だいいちじせいひん)
原材料を加工して製品をつくる過程で最初にできる、加工度が低い製品。
第一時世界大戦(だいいちじせかいたいせん)
一九一四年六月から一九一八年一一月までの期間起こった世界規模の戦争。三国協商(イギリス・フランス・ロシア)と三国同盟(イタリア・オーストリア・ドイツ)の対抗から勃発し、ヨーロッパを中心三〇国以上が参戦した。
第一人者(だいいちにんしゃ)
ある分野や社会で最もすぐれた人。
第一人称(だいいちにんしょう)
自称。人称のひとつで、話し手自身。
第一流(だいいちりゅう)
最もすぐれていること。最高の等級に所属すること。また、その人。
第一声(だいいっせい)
ある活動を始める際、はじめて公に行う発言。
第一線(だいいっせん)
最も敵と相対する戦線。
第一歩(だいいっぽ)
物事の一番最初の段階。最初の一足。
力一杯(ちからいっぱい)
力の限り。
逐一(ちくいち)
ひとつひとつを順を追って。細部までもらさず。すべて。
一寸(ちょっと)
樗蒲一(ちょぼいち)
一日(ついたち)
月の第一日。月の一番初めの日。
月一(つきいち)
土一揆(つちいっき)
室町時代、近畿地方を中心におこった農民の組織的暴動。
手一杯(ていっぱい)
十一(といち)
十日で一割の、高い利子や利息。
統一(とういつ)
分かれてまとまっていない物事を一つにまとめること。また、そのまとまったもの。
通り一編(とおりいっぺん)
土一揆(どいっき)
室町時代、近畿地方を中心におこった農民の組織的暴動。
同一(どういつ)
同じであること。違いがないこと。
同一視(どういつし)
同じものとして見なすこと。同一とすること。
天一神(なかがみ)
陰陽道の方角神のうち、凶神のひとつ。天と地との間を往復し、四方を規則的に巡るとされる。、天一神のいる方角を犯すと祟りがあるとされたため、その方角に向かう時は「方違え」が行われた。
並一通り(なみひととおり)
並大抵。
二一天作の五(にいちてんさくのご)
旧式珠算での割算の方法。一〇を二で割るとき、一〇の位の一の珠をはらい、桁の上の珠をおろして五と置くこと。
一め(はじめ)
はじめ。最初。物事の一番目。
腹一杯(はらいっぱい)
春一番(はるいちばん)
ばつ一(ばついち)
一度離婚を経験していること。また、その人。
日一日(ひいちにち)
日ごとに変化するさま。日ごとに進むさま。一日一日と。日増しに。
日がな一日(ひがないちにち)
一向(ひたすら)
一向(ひたぶる)
一(ひと)
一番最初の数。順序の一番目。
一足(ひとあし)
一味(ひとあじ)
一汗(ひとあせ)
一雨(ひとあめ)
一荒れ(ひとあれ)
一泡(ひとあわ)
一安心(ひとあんしん)
一息(ひといき)
人一倍(ひといちばい)
一色(ひといろ)
一種類の色。
一重(ひとえ)
一押し(ひとおし)
一抱え(ひとかかえ)
一廉(ひとかど)
一角(ひとかど)
一絡げ(ひとからげ)
一皮(ひとかわ)
一切り(ひときり)
一際(ひときわ)
一区切り(ひとくぎり)
一齣(ひとくさり)
一癖(ひとくせ)
一行(ひとくだり)
一口(ひとくち)
一工夫(ひとくふう)
一苦労(ひとくろう)
一桁(ひとけた)
一声(ひとこえ)
一呼吸(ひとこきゅう)
一腰(ひとこし)
一言(ひとこと)
一齣(ひとこま)
