「りょ」を含む言葉 6ページ目
「りょ」を含む言葉 — 766 件
肺活量(はいかつりょう)
息を思いきり吸い込み、吐き出すことの出来る空気の最大量。
配慮(はいりょ)
心を配ること。気を配ること。心づかい。
拝領(はいりょう)
「目上の人から、物をいただくこと」の謙譲語。
迫力(はくりょく)
人の心に強く迫る力。
伴侶(はんりょ)
半量(はんりょう)
幕僚(ばくりょう)
軍隊で、司令官に直属する参謀将校。作戦の計画や実施などの補佐をする。
馬料(ばりょう)
馬糧(ばりょう)
万緑(ばんりょく)
蛮力(ばんりょく)
筆力(ひつりょく)
憑陵(ひょうりょう)
勢いに任せて迫りしのぐこと。
秤量(ひょうりょう)
悲涼(ひりょう)
悲しく寂しいこと。
肥料(ひりょう)
微量(びりょう)
鼻梁(びりょう)
微力(びりょく)
毘慮遮那仏(びりょしゃなぶつ)
大乗仏教における仏の1つ。全宇宙の真理を全ての人に照らし、悟りに導く仏。真言宗などの密教では大日如来と呼ばれる。盧遮那仏。遮那仏。
風力(ふうりょく)
普茶料理(ふちゃりょうり)
仏領(ふつりょう)
不明瞭(ふめいりょう)
はっきりしないこと。
不慮(ふりょ)
思いがけないこと。不意。意外。
俘虜(ふりょ)
敵に捕らえられた者。捕虜。とりこ。
不漁(ふりょう)
漁で獲物が少ないこと。
不猟(ふりょう)
狩猟で獲物が少ないこと。
不良(ふりょう)
質や状態、機能などが悪いこと。
不了見(ふりょうけん)
考え方や心がけがよくないこと。
不料簡(ふりょうけん)
考え方や心がけがよくないこと。
不良債権(ふりょうさいけん)
金融機関が貸し出した債権のうち、融資した先の財政状況悪化などから回収が困難になったり不可能になったりしたもの。
富力(ふりょく)
経済的な力。富の力。財力。
浮力(ふりょく)
空気中や水中などの流体中にある物体が重力と反対の方向に受ける力。流体が物体を押し上げようとする圧力で、物体が押しのけた流体の重力と等しくなる。
無遠慮(ぶえんりょ)
不器量(ぶきりょう)
無器量(ぶきりょう)
物療(ぶつりょう)
物量(ぶつりょう)
無聊(ぶりょう)
心配事から気が晴れないこと。
武力(ぶりょく)
軍事上の力。軍隊の力。軍事力。兵力。
分量(ぶんりょう)
兵力(へいりょく)
兵隊の人数や武器の量によってあらわしたその軍の戦闘能力。
豊漁(ほうりょう)
捕虜(ほりょ)
戦場で敵に捕らえられた人。とりこ。俘虜(ふりょ)。
本領(ほんりょう)
本来の特性。持ち前の才能や性質。
暴力(ぼうりょく)
凡慮(ぼんりょ)
凡人の考え。普通の考え。
魔力(まりょく)
人を迷わす不思議な力。
万両(まんりょう)
満了(まんりょう)
みかじめ料(みかじめりょう)
悪党などが商店や飲食店などから徴収する用心棒代。
密漁(みつりょう)
密猟(みつりょう)
未了(みりょう)
まだ終わらないこと。
魅了(みりょう)
人の心を引きつけ夢中にさせること。
魅力(みりょく)
人の心を引きつけ夢中にさせてしまう力。
民力(みんりょく)
無機肥料(むきひりょう)
無機化合物からなる肥料。燃焼などで有機物としての性質をなくした肥料。硫酸アンモニア・塩化カリ・過燐酸(かりんさん)石灰など。
無気力(むきりょく)
気力がないこと。物事に取り組む意欲や、やる気がないこと。
向こう三軒両隣(むこうさんげんりょうどなり)
自分の家の向かい側にある三軒の家と、左右二軒の家。また、日常親しく付き合う近所の家。
無重力(むじゅうりょく)
重力がないこと。
無能力(むのうりょく)
物事をする能力のないこと。
無慮(むりょ)
(きわめて数が多くて数えられない意で)およそ。ざっと。だいたい。
無料(むりょう)
料金がいらないこと。ただ。
無量(むりょう)
はかりしれないほど多いこと。
無力(むりょく)
勢力・権力・体力などがないこと。
明瞭(めいりょう)
はっきりしていること。明らかであること。
目分量(めぶんりょう)
魍魎(もうりょう)
山川・木石などに宿る精。
もみ療治(もみりょうじ)
揉療治(もみりょうじ)
薬料(やくりょう)
訳了(やくりょう)
憂慮(ゆうりょ)
心配すること。思い悩むこと。
優良(ゆうりょう)
品質・成績などが、他のものよりすぐれていること。また、そのさま。
有料(ゆうりょう)
料金がかかること。
遊猟(ゆうりょう)
狩りをして遊ぶこと。
有力(ゆうりょく)
勢力や威力などがある様子。
湯量(ゆりょう)
温泉などで、湯のわき出る量。
