「た」で終わる言葉 6ページ目
「た」で終わる言葉 — 610 件
猫舌(ねこじた)
熱い食べ物や飲み物が苦手なこと。また、その人。猫は熱いものを嫌うことから言われる。
寝姿(ねすがた)
寝ている時の姿。
ねた(ねた)
軒下(のきした)
軒の下の空間部分。
残った(のこった)
相撲で行司が力士に発する掛け声。まだ土俵に余地が残っていて勝負が決まっていない意。
延べ板(のべいた)
延板(のべいた)
排他(はいた)
自分や仲間以外の者を受け入れないこと。退けること。
歯痛(はいた)
歯が痛む。歯の痛み。
端唄(はうた)
江戸時代の末期ごろに流行した、三味線に合わせて歌う短い俗謡。
歯型(はがた)
歯の形を石膏などでうつしとったもの。
歯形(はがた)
歯で噛んだあとに残る形。
羽子板(はごいた)
羽子をついて遊ぶのに用いる、柄のついた四角い板。片面には絵や押し絵がある。
橋桁(はしげた)
橋脚の上に横に渡して、橋板を支える材。
端(はした)
ちょうど切りのよい数にならないこと。はんぱな数。また、その過不足の数。
側(はた)
そば。かたわら。まわり。また、まわりにいる人。
傍(はた)
そば。かたわら。まわり。また、まわりにいる人。
将(はた)
あるいは。それとも。はたまた。
旗(はた)
布地や紙などの薄い素材で作り、竿などの先につけたもの。標識や装飾、信号などに用いる。
機(はた)
布地を織る機械。織機(しょっき)。
畑(はた)
野菜や穀物、果物などを作る耕地。はたけ。
畠(はた)
野菜や穀物、果物などを作る耕地。はたけ。
端(はた)
物のはし。ふち。へり。
はたはた(はたはた)
鰰(はたはた)
ハタハタ科の海魚。食用で、秋田県の名物。カミナリウオ。
鱩(はたはた)
ハタハタ科の海魚。食用で、秋田県の名物。カミナリウオ。
はたまた(はたまた)
「将(はた)」を強めた語。あるいはまた。それともまた。
将又(はたまた)
「将(はた)」を強めた語。あるいはまた。それともまた。
初姿(はつすがた)
新年の装いをした姿。着飾った姿。特に、女性についていう。
鼻唄(はなうた)
鼻にかかった小さな声で歌うこと。口を閉じたまま小声で歌うこと。また、その歌。
鼻歌(はなうた)
鼻にかかった小さな声で歌うこと。口を閉じたまま小声で歌うこと。また、その歌。
花形(はながた)
花の形。花の模様。
話し方(はなしかた)
話しの仕方。話す方法。
母方(ははかた)
母の血統やそれに属していること。
囃子方(はやしかた)
はやり歌(はやりうた)
流行歌(はやりうた)
腹痛(はらいた)
波羅蜜多(はらみった)
腸(はらわた)
張り板(はりいた)
張板(はりいた)
晴れ姿(はれすがた)
晴姿(はれすがた)
版型(はんがた)
版下(はんした)
煩多(はんた)
繁多(はんた)
売女(ばいた)
売春婦。
ばたばた(ばたばた)
ばった(ばった)
極端な安値で売ること。投げ売り。安売り。
蝗(ばった)
バッタ科の昆虫の総称。草地や畑などに生息する。後ろ足が発達しており、よく跳ねる。
蝗虫(ばった)
バッタ科の昆虫の総称。草地や畑などに生息する。後ろ足が発達しており、よく跳ねる。
飛蝗(ばった)
バッタ科の昆虫の総称。草地や畑などに生息する。後ろ足が発達しており、よく跳ねる。
晩方(ばんがた)
ぱたぱた(ぱたぱた)
干潟(ひがた)
引き歌(ひきうた)
引歌(ひきうた)
引き綿(ひきわた)
引綿(ひきわた)
ひし形(ひしがた)
菱形(ひしがた)
直(ひた)
ひたひた(ひたひた)
人形(ひとがた)
一桁(ひとけた)
一旗(ひとはた)
鄙歌(ひなうた)
雛型(ひながた)
日向(ひなた)
火蓋(ひぶた)
百首歌(ひゃくしゅうた)
広蓋(ひろぶた)
紅型(びんがた)
鬢た(びんた)
頭髪の鬢(びん)のあたり。
ふき板(ふきいた)
葺板(ふきいた)
蓋(ふた)
二股(ふたまた)
