「が」を含む言葉 4ページ目
「が」を含む言葉 — 3747 件
板紙(いたがみ)
厚みがあってかたい紙。板のような紙。
痛痒い(いたがゆい)
板ガラス(いたがらす)
板目紙(いためがみ)
撓め皮(いためがわ)
撓め革(いためがわ)
撓革(いためがわ)
一臥(いちが)
一概(いちがい)
細かいことは気にせず一様にあつかう様子。押し並べて。
一槩(いちがい)
細かいことは気にせず一様にあつかう様子。押し並べて。
一涯(いちがい)
一概に(いちがいに)
条件や状態を考慮せずにひとまとめにして。全部まとめて。主に否定する場合に用いる言葉。
一月(いちがつ)
一年の一番初めの月。正月。睦月。
一丸(いちがん)
ひとつにまとまること。ひとかたまり。
一眼(いちがん)
一方の目。片方の目。
一眼レフ(いちがんれふ)
一時逃れ(いちじのがれ)
その場限りで上辺だけととのえてごまかすこと。いっときのがれ。
市女笠(いちめがさ)
一生涯(いっしょうがい)
人が生れてから死ぬまでの全期間。一生。
一寸逃れ(いっすんのがれ)
一本勝ち(いっぽんがち)
剣道や柔道の試合で技が一つ完全に決まって勝つこと。
井戸替え(いどがえ)
井戸側(いどがわ)
居ながらに(いながらに)
その場から動かずに行うこと。座ったまま。
居流れる(いながれる)
稲妻形(いなずまがた)
命からがら(いのちからがら)
命だけは何とか守り抜いた様子。
命辛辛(いのちからがら)
命だけは何とか守り抜いた様子。
命がけ(いのちがけ)
死ぬ覚悟をもって物事に取り組むこと。
命懸け(いのちがけ)
死ぬ覚悟をもって物事に取り組むこと。
命冥加(いのちみょうが)
神仏の力によって運よく危険な状態から助かること。
今方(いまがた)
今川焼き(いまがわやき)
今し方(いましがた)
芋頭(いもがしら)
芋粥(いもがゆ)
芋幹(いもがら)
芋茎(いもがら)
厭厭ながら(いやいやながら)
嫌嫌ながら(いやいやながら)
厭がらせ(いやがらせ)
嫌がらせ(いやがらせ)
厭がる(いやがる)
嫌がる(いやがる)
医薬部外品(いやくぶがいひん)
入り方(いりがた)
入方(いりがた)
入れ髪(いれがみ)
入髪(いれがみ)
入れ違い(いれちがい)
入れ違う(いれちがう)
入違う(いれちがう)
入れ違え(いれちがえ)
入違え(いれちがえ)
色紙(いろがみ)
折り紙などに使う、いろいろな色を付けた紙。
色変り(いろがわり)
色変わり(いろがわり)
色気違(いろきちがい)
色気違い(いろきちがい)
伊呂波ガルタ(いろはがるた)
色眼鏡(いろめがね)
先入観や偏見をもった物の見方のこと。
印画(いんが)
因果(いんが)
陰画(いんが)
員外(いんがい)
院外(いんがい)
印画紙(いんがし)
因果律(いんがりつ)
院体画(いんたいが)
上つ方(うえつがた)
身分が高い人々。
魚河岸(うおがし)
産地から送ってきた魚介類の競り売りを行う市場。魚市場。
伺い(うかがい)
立場が上の人に指示や許可を求めること。
窺い知る(うかがいしる)
一部の表面的な部分を見て、全体の様子や事情などを知ること。
伺う(うかがう)
「聞く」や「尋ねる」を敬意を持って言う謙譲語。
窺う(うかがう)
見つからないように物陰などから様子を見ること。
覗う(うかがう)
見つからないように物陰などから様子を見ること。
窺われる(うかがわれる)
素振りや行いなどから相手の事情や気持ちを推測して知ることができる。
浮かび上がる(うかびあがる)
水中に沈んでいたものが水面に出てくること。
含嗽(うがい)
水や薬液を口の中に入れて、口やのどをすすぐこと。がんそう。
嗽(うがい)
水や薬液を口の中に入れて、口やのどをすすぐこと。がんそう。
