「う」で終わる言葉 3ページ目
「う」で終わる言葉 — 9660 件
紫羅欄花(あらせいとう)
アブラナ科の多年生植物。四、五月ごろに白・赤・紫などの色の花を房状につける。観賞用。ストック。
争う(あらそう)
相手に勝とうとして張り合うこと。戦う。競う。
有り難う(ありがとう)
感謝の気持ちを表す言葉。
有難う(ありがとう)
感謝の気持ちを表す言葉。
蟻の塔(ありのとう)
蟻塚(ありづか)の別称。
亜流(ありゅう)
芸術などで、一流の人を真似ているだけで独創性が無く劣っていること。また、そのような人や作品。追随者。エピゴーネン。
有り様(ありよう)
物事の状態。ようす。ありさま。
有様(ありよう)
物事の状態。ようす。ありさま。
アルコール依存症(あるこーるいそんしょう)
長年にわたり習慣的に飲酒をすることによって、飲酒をしていない時に禁断症状が現れ、飲酒をやめられなくなる状態。アルコール中毒。
アル中(あるちゅう)
多量の飲酒によって起こるアルコールの中毒症状。アルコール中毒。アルコール依存症。
荒れ狂う(あれくるう)
狂ったように激しく暴れる。
荒狂う(あれくるう)
狂ったように激しく暴れる。
荒れ性(あれしょう)
皮膚に脂肪分が少なく、かさかさになりやすい体質。
荒性(あれしょう)
皮膚に脂肪分が少なく、かさかさになりやすい体質。
荒れ模様(あれもよう)
天気が悪くなりそうなようす。
荒模様(あれもよう)
天気が悪くなりそうなようす。
慌てん坊(あわてんぼう)
「慌て者」を親しんで言うことば。
行宮(あんぐう)
天皇が旅行する時の仮の住まい。
鮟鱇(あんこう)
深い海底にすむ、アンコウ科の魚。食用で、体は平たく口が大きい。
暗号(あんごう)
通信の内容が外部にわからないように、当事者間だけで取り決めて使う特殊な記号。
暗合(あんごう)
思いがけず一致すること。偶然の一致。
暗唱(あんしょう)
文章などを記憶して、なにも見ないで口に出して言うこと。
暗礁(あんしょう)
海の中に隠れていて、航海の妨げになるような岩。
暗証(あんしょう)
本人であることを証明するために、あらかじめ登録した文字や数字。パスワード。
暗誦(あんしょう)
文章などを記憶して、なにも見ないで口に出して言うこと。
諳誦(あんしょう)
文章などを記憶して、なにも見ないで口に出して言うこと。
安住(あんじゅう)
心配がなく、落ち着いて住むこと。
安全灯(あんぜんとう)
安全保障(あんぜんほしょう)
安息香(あんそくこう)
アンソクコウノキの樹脂を固めたもの。薬用や香料に用いる。
暗中(あんちゅう)
暗がりのなか。くらやみ。
闇中(あんちゅう)
暗がりのなか。くらやみ。
暗闘(あんとう)
陰でひそかに争うこと。陰険な争い。
罨法(あんぽう)
患部に温熱や冷却を施し、痛みや炎症を鎮める治療法。
暗流(あんりゅう)
表面にあらわれない流れ。
言い合う(いいあう)
お互いにあれこれ言う。
言い争う(いいあらそう)
言葉で互いに対立し、口論すること。
言争う(いいあらそう)
言葉で互いに対立し、口論すること。
言い条(いいじょう)
言うべき内容や様子。言い分。
言い損なう(いいそこなう)
言うべき言葉を間違えること。
言い繕う(いいつくろう)
失敗や欠点を言葉でごまかす。うまいことを言う。
言い様(いいよう)
言葉の表現のやり方。話し方。
云う(いう)
口から音を出すこと。また、言葉を声で出すこと。
言う(いう)
口から音を出すこと。また、言葉を声で出すこと。
謂う(いう)
口から音を出すこと。また、言葉を声で出すこと。
家の子郎党(いえのころうとう)
何代も続いている家に仕えている人。家来。次男以下で家来になった人ということから。
以往(いおう)
その時点より後。以後。
硫黄(いおう)
非金属元素の一つ。原子番号16で元素記号はS。硫酸や黒色火薬、合成繊維や医薬品、農薬などの原料になる。結晶体は黄色くもろい。
胃潰瘍(いかいよう)
胃の粘膜が炎症を起こし、傷ができる病気。
胃拡張(いかくちょう)
胃が広がったままになり、収縮せずに機能が低下する病気。
如何様(いかよう)
どんな。どのような。どういう。
怒り狂う(いかりくるう)
怒狂う(いかりくるう)
居開帳(いがいちょう)
普段は非公開である寺の本尊などの仏像や宝物を境内で公開する。
啀み合う(いがみあう)
近い関係にある者同士が互いに憎しみを持って争う。
啀合う(いがみあう)
近い関係にある者同士が互いに憎しみを持って争う。
行き合う(いきあう)
偶然、途中で出会う。出くわす。
行き逢う(いきあう)
偶然、途中で出会う。出くわす。
行合う(いきあう)
偶然、途中で出会う。出くわす。
行逢う(いきあう)
偶然、途中で出会う。出くわす。
往き交う(いきかう)
行き来する。往来する。
行き交う(いきかう)
行き来する。往来する。
行交う(いきかう)
行き来する。往来する。
懿筐(いきょう)
深さのある竹の籠。
異境(いきょう)
故郷とは異なる国。外国。
異教(いきょう)
信仰している宗教とは違う、別の宗教。特にキリスト教以外の宗教をいう。
異郷(いきょう)
故郷から遠く離れた地。または、異なる国。外国。
生き霊(いきりょう)
生者の魂が怨みによって抜け出し、他人に取り憑くとされるもの。
生霊(いきりょう)
恨みのある人物に災いを与えるといわれている、生きている人間の怨霊のこと。「生き霊」とも。
生霊(いきりょう)
生者の魂が怨みによって抜け出し、他人に取り憑くとされるもの。
偉業(いぎょう)
他には真似できない偉大な仕事。
医業(いぎょう)
医療を行う職業。医者。
慰暁(いぎょう)
慰めて理解できるように教えること。
慰曉(いぎょう)
慰めて理解できるように教えること。
懿業(いぎょう)
立派な仕事。
異形(いぎょう)
一般的なものとは異なる形。または姿。
遺業(いぎょう)
事業の途中で亡くなったために、完成せずに残された事業。
易行道(いぎょうどう)
育休(いくきゅう)
育苗(いくびょう)
植物の種子から苗を育てること。
