「う」で終わる言葉 2ページ目
「う」で終わる言葉 — 9660 件
悪太郎(あくたろう)
悪戯好きな男の子供を罵っていう言葉。
悪徴(あくちょう)
悪いことが起こる前触れ。悪い前兆。
悪徵(あくちょう)
悪いことが起こる前触れ。悪い前兆。
悪天候(あくてんこう)
雨や風などが激しい、荒れた天気。悪い天気。悪天。
悪党(あくとう)
悪い行いをする人。また、その仲間。悪人。
悪投(あくとう)
野球で、味方の野手が取れないような、悪いボールを投げること。悪送球。暴投。
悪童(あくどう)
悪戯好きの子供。いたずらっ子。
悪道(あくどう)
通行しにくい道。悪路。難路。
悪評(あくひょう)
よくない評価や噂。
悪病(あくびょう)
性質の悪い病気。悪疾。
悪平等(あくびょうどう)
個性や能力などの違いを無視して、形式だけ平等に扱ったために、逆に不平等になること。
悪風(あくふう)
よくない風習や習慣。
悪報(あくほう)
悪事をしたことに対して受ける報い。
悪法(あくほう)
国の人々のためにならない悪い法律。
悪名(あくみょう)
世間で知られているよくない評判。悪い噂。
悪友(あくゆう)
付き合っていて得るものがない、悪い友人。
悪用(あくよう)
本来の目的とは異なる悪い目的に使うこと。
悪霊(あくりょう)
災いをもたらす死者の霊。怨霊。
明けの明星(あけのみょうじょう)
夜明け前に、東の空に輝いてみえる金星。
明け払う(あけはらう)
戸や障子など開けられる限度まで開けること。開け放す。
開け払う(あけはらう)
戸や障子など開けられる限度まで開けること。開け放す。
揚げ超(あげちょう)
論う(あげつらう)
物事が正しいか間違っているかについて議論すること。また、短所や弱点などの悪い部分をあえて取り上げて議論すること。
揚げ羽蝶(あげはちょう)
チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。特に黄色の羽に黒い筋や斑があるものをいう。
揚羽蝶(あげはちょう)
チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。特に黄色の羽に黒い筋や斑があるものをいう。
鳳蝶(あげはちょう)
チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。特に黄色の羽に黒い筋や斑があるものをいう。
浅茅生(あさじう)
浅茅が生えているところ。
朝寝坊(あさねぼう)
朝寝をすること。また、朝寝をする習慣のある人。
朝夕(あさゆう)
朝と夕方のこと。朝と晩のこと。
糾う(あざなう)
複数の糸をひねって絡み合わせて縄を作る。
嘲う(あざわらう)
人を見下して笑うこと。馬鹿にして笑う。あざけりわらう。
嘲笑う(あざわらう)
人を見下して笑うこと。馬鹿にして笑う。あざけりわらう。
ア式蹴球(あしきしゅうきゅう)
球技の一つ。サッカー。アソシエーションフットボールの訳。
亜相(あしょう)
あしらう(あしらう)
相手として受け答えすること。応対する。もてなす。
味わう(あじわう)
物を食べた時に感じるうまみを楽しむこと。
能う(あたう)
できる。可能である。
あたぼう(あたぼう)
当たり前だ。そのとおりだ。
悪感情(あっかんじょう)
その人やものを不快に思う気持ち。
悪口(あっこう)
他人のことを悪く言うこと。わるぐち。
圧勝(あっしょう)
圧倒的な差で勝つこと。一方的な勝利。
圧倒(あっとう)
押し倒すこと。
扱う(あつかう)
手や体を使って、機械や道具を操る。操作する。
厚化粧(あつげしょう)
口紅やおしろいなどの化粧品を多く使い、濃く派手に化粧をすること。また、その化粧。
厚様(あつよう)
和紙の一種。鳥の子紙。厚手のもの。
厚葉(あつよう)
和紙の一種。鳥の子紙。厚手のもの。
充て行う(あてがう)
ぴったりとくっつける。当てる。
宛て行う(あてがう)
ぴったりとくっつける。当てる。
当て推量(あてずいりょう)
確かな根拠もないのに、自分の勘や思い込みで推し量ること。当てずっぽう。憶測。
当てずっぽう(あてずっぽう)
確かな根拠もなく、いい加減に判断すること。また、その内容。当て推量。
丫頭(あとう)
髪を左右に分けて角形に結った髪型。
後追い心中(あとおいしんじゅう)
死んだ恋人や配偶者への思慕から自殺をすること。
後棒(あとぼう)
駕籠などを二人で担ぐ時、後ろの方を担ぐこと。また、その人。
後を追う(あとをおう)
後ろを追いかける。「跡を追う」ともいう。
丫童(あどう)
子ども。わらべ。少年。
姉様人形(あねさまにんぎょう)
縮緬紙(ちりめんがみ)で髪を作り、千代紙などで着物を作る花嫁姿の人形。ままごとなどに用いる。あねさま。
姉さん女房(あねさんにょうぼう)
夫より年上の妻。姉女房。
姉女房(あねにょうぼう)
夫より年上の妻。姉さん女房。
あのう(あのう)
あの様(あのよう)
暴れん坊(あばれんぼう)
荒々しい行いや思い切った行いをする男性。暴れ者。
脂性(あぶらしょう)
皮膚に脂肪が通常よりも多く分泌する体質。
阿呆(あほう)
考えが足りない様子。また、そのような人。馬鹿。
阿房(あほう)
考えが足りない様子。また、そのような人。馬鹿。
阿呆陀羅経(あほだらきょう)
経文を読むように節をつけてうたう時事を風刺する内容の俗謡。江戸時代に乞食の僧侶が行った。
甘えん坊(あまえんぼう)
人に甘えようする気持ちが強い性質。あまえんぼ。あまったれ。
甘党(あまとう)
菓子などの甘いものを好む人。
甘納豆(あまなっとう)
豆類などを煮て柔らかくしたものに砂糖をまぶした和菓子。
雨模様(あまもよう)
曇っていていつ雨が降り始めてもおかしくない天気。
編み棒(あみぼう)
編み物をするときに用いる、先端のとがった棒状の道具。編み針。
編棒(あみぼう)
編み物をするときに用いる、先端のとがった棒状の道具。編み針。
雨台風(あめたいふう)
雨模様(あめもよう)
厚い雲に覆われていて今にも雨が降りそうな天気。
操り人形(あやつりにんぎょう)
人形芝居に使う人形。糸や棒などを操り、人形の顔や手足を動かして演技をさせる。
洗う(あらう)
水や薬品などで汚れを落として綺麗にすること。
争う(あらがう)
流れや命令などに従わず逆らうこと。抵抗する。
抗う(あらがう)
流れや命令などに従わず逆らうこと。抵抗する。
諍う(あらがう)
流れや命令などに従わず逆らうこと。抵抗する。
荒行(あらぎょう)
僧や山伏などが肉体的な痛みに耐えながら行う、荒々しい修行のこと。
あらせいとう(あらせいとう)
アブラナ科の多年生植物。四、五月ごろに白・赤・紫などの色の花を房状につける。観賞用。ストック。
